まるでプリンセスのお城みたい♡.:*広ーーい敷地が魅力の『ラソールガーデン・アリビラ クリスティア教会』* - DRESSY (ドレシー)|ウェディングドレス・ファッション・エンタメニュース

まるでプリンセスのお城みたい♡.:*広ーーい敷地が魅力の『ラソールガーデン・アリビラ クリスティア教会』*

91クリップ

views

コピーしました

 

ラソールガーデン・アリビラ クリスティア教会*

今回はこちらのラソールガーデン・アリビラさんの魅力をご紹介します♡

 

まずは、最初にはっきり言わせてもらます!!

こんなに広い敷地のチャペルは他にはありません!!

まるでお城…ドレスを着てこんな素敵なお城で式を挙げられるなんて、まるでお姫様みたい♡.:*

ってお城ではなくてチャペルなんですけどね(*^^*)

そして一度見ると忘れられないインパクト抜群のラソールガーデン・アリビラ クリスティア教会。

地元の人にとっても憧れのチャペルなんだそうですよ♬

 

入り口には立派な門が!!

こんなに立派な門って本当にお城じゃ….ってしつこいですね。

ラグジュアリーな雰囲気漂う門には「LAZOR GARDEN ALIVILA」 の文字が**

 

 

ラソールガーデン・アリビラ クリスティア教会の全貌がこちら!!

青い空に真っ白のチャペル…まさに女子の憧れそのものですよね><♡

 

さてさて、チャペルの中をお見せする前に…まずは施設の案内*

《ブライズルーム》

ブライスルームは階段を1階に降りるとそこは白いドアに白い壁、白い天井に白い床☆

すぐ側には海があるので波の音を聞きながら、ゆったりと準備に取りかかれそう(*^^*)

さらに、奥にはエレベーターがあり(奥の茶色い扉)、そのままチャペルへ繋がっているんです!!

他にもパーティールームにもエレベーターで行けるので、敷地内はバリアフリー対応もバッチリです(*^◯^*)

そういった優しさも、新郎新婦様だけではなく、ゲストの方々の事も考え抜いて作られていることにも感動しました♡♡

 

さて今回は、台湾のご夫婦の結婚式があり、花嫁さんがいるブライズルームへお邪魔することができましたー♬

入ってみると、とっても綺麗な花嫁さんがカメラマンさんに囲まれているところでした♬

こんな素敵な部屋なので仕上がりの写真も素敵なんですよ!

こちらがカメラマンさんから頂いた素敵なお写真↓

 

別のブライズルームもあるんです*

フレームでお姫様気分になれる大きな鏡。

壁はマカロンのような優しいピンク。

カーテンのタッセル。

白を基調としたメイクブース。

女子には嬉しい可愛いポイントがいっぱいなブライズルームでした♡

 

全部屋に、外に抜ける扉があり、なんと目の前はビーチ!!

挙式を終えお化粧直しをした後、ここのドアから外に出れるので、ビーチ撮影がスムーズに出来ちゃうんです!*

プライベート感がすごい!

もうここはビーチも含め、本当に私のお城かも?…

 

《パーティールーム》

ブライズルームから近い場所に♬

そこはまた雰囲気が違う館内に抜けました!

ウッディな作りが高級感を漂わせていました(*^^*)

先に進むとパーティルームが↓

とってもキュートなテーブルコーディネートに思わずキュン♡*

こちらの会場は150名様までご利用可能です*

 

し・か・も!

外に出るとテラスに繋がってるんです!!

ビーチが目の前にあり、ここでもプライベート感がたっぷり♡

パーティーのイメージ↓

南国ならではの開放的な空間.:**

こちらのお部屋の他にも少人数からご利用可能な3タイプのテラス付きのお部屋があるんです!ありがたいですよね♬

 

さていよいよ《チャペル》へ

白くて大きな扉を開けると……

ここで決まり!!♡

と思わず決めてしまいそうなほど美しい…

「まるで海の上に浮かんでいるよう…」と以前の記事でリゾレポ調査隊のハナ子が言っていたのがわかりました*

過去のこちらの記事もごらんください☆*

 

過去の記事にも載っていますが私からも紹介させてくださいっ!

 

たくさんのクリスタルに太陽が反射し、実際はかなりキラキラしたチャペルなんです.:*

写真で伝えるのが難しい><

 

 

ハートクリスタルも発見♡

チャペルでのナイトフォトもすごく神秘的で人気があるんだとか!!

こんな感じ↓

綺麗すぎますね…

 

本日挙式をされた新郎新婦様にインタビューに答えていただきました*

 

①今回の挙式はいかがでしたか。どんな良い思い出ができましたか?

最高、の一言に尽きます!外観、内観、周りの環境、スタッフの対応、どれをとっても満足の素晴らしい一日でした。チャペルでの挙式、ビーチ・敷地内での撮影、ナイトでの撮影も本当に楽しく、出来上がってきた写真も美しく、お姫さまになった気分を十分に味わえます。ラソールはガラスの祭壇から見えるコバルトブルーの海が素晴らしく、そこからクジラが見えることもあるようですが、私たちの挙式のあとクジラが現れたことを、あとでスタッフから聞いて、クジラにも祝福されたような幸せな気持ちになりました。

 

式の中で印象深かったことはどんなことでしたか?

ラソールの雰囲気、美しい教会と世界に知られた日本人のサービスにとても感動しました。挙式までの準備から挙式が終わるまで、全てのスタッフさんが私達のケアをよくしてくれたので、何も心配なく安心してその日を迎える事が出来ました。これは私の国ではあまりないウェディングで、ラソールでのすべての時間を存分に楽しむことができ ました。

沖縄に来る前に天気予報を見たとき、曇りか雨の予報でしたが、到着すると毎日が暑いくらいの晴天で、本当にラッキーでした。牧師のティム先生もとても素敵で、挙式の前に、「どうか緊張しすぎたり心配しすぎたりはしないように。ただお互いの愛を感じ、それを楽しむように」とお話いただきました。挙式中には忘れられない瞬間がたくさん ありました。聖歌隊の賛美歌、目に涙を溜めて交わした誓約、すべての時間が特別で、 とても素敵な思い出になりました。

 

③挙式にラソール ガーデン・アリビラ クリスティア教会を選んだ理由を教えてください。

私はこれまでグアム、バリなど(もちろん沖縄も!)いろいろな国の結婚式に参加してきて、たくさんの素敵な教会を見てきました。けれど 2011年に沖縄に来て、初めてラソールを見たとき、その美しさと特別感に一目ぼれ。これまで出会ったどの教会よりも魅了されました。その後もラソールでの結婚式の際にゲストとして参加したとき、ガラスのバージンロードを歩くお姫さまのような友人を見て、私もいつかあのバージンロードを歩けたら最高にハッピーな花嫁になれると夢見ていたんです!そしてついに今年、私の結婚式をすることになったとき、迷うことなくラソールを選びました!

 

結婚式の場所に沖縄を選んだのはなぜですか? 

私は旅行が大好きで、日本は何度も戻ってきたいと思う大好きな国です。私が最初に沖縄に来たのは 2010年でした。すぐに沖縄に恋をしました。沖縄の人は皆すてきで、食べ物は格別に美味しく、沖縄の全てが大好きです。それ以来、私は沖縄へ37回も来ており、私の結婚式の場所を選ぶ際、迷うことなく沖縄を選びました。38度目の沖縄旅行が 私の”wedding trip”とななりました。

 

沖縄は台湾では人気があるのですか?

はい、沖縄は旅行者にだけでなく、結婚式を挙げに来る台湾人に人気の地で、ここ数年で増え続けています。多くの台湾人は日本の文化や食べ物が大好きで、たった1時間で来れるので、沖縄は台湾人にとって旅行したり結婚式を挙げるのにパーフェクトな場所です。

おふたりの馴れ初めを教えてください。

私達は同じ会社で働いていました。長い付き合いになるので、お互いの強みや弱みも知っています。一番の友人であり、家族のような関係を築いてきました。2年前、仕事の後に一緒に飲みにいったとき、私達はこれが私達がお互いになりたい間柄だ、この人が幸せや悲しみを感じたときに話をしたい相手だと感じました。それ以来ずっと一緒に過ごしています。

⑦沖縄でどんな観光や楽しい時間を過ごしましたか?

私たちは挙式を沖縄旅行の2日目に設定していたので1日目はホテルのスイートでゆっくり過ごしました!ただその日の夜、とてもおいしい鉄板焼きのディナーに行き、そこでうっかり食べ過ぎてしまい、当日ドレスが危うく入らなくなるところでした(笑)。挙式後は、桜、カヌチャのイルミネーション、首里城を見に行ったり、イオンモールライカムでショッピング、浦添の外人住宅でおいしいレモンケーキを食べたりして本当に楽しめました!1週間では足りないくらい行きたい場所がいっぱいあって、沖縄のリゾートウェディング&旅行は本当におすすめです!

 

新郎新婦さま、素敵なお話ありがとうございました**

おふたりの末長いお幸せを願っています(*^^*)
あなたも「ラソールガーデン・アリビラ クリスティア教会」で、を叶えましょ♡

ウェディング診断

soe

友人の結婚式に参列し、感動!みんなの気持ちを幸せにする結婚式をもっと増やしたいという想いからプラコレにjoin!
花嫁さまと一緒にDRESSYを通してブライダルの知識を身に着けられればな思います♡

ウェディング診断

BACK NUMBER

バックナンバー

2023年1月号
2022年12月号
2022年11月号
2022年10月号
2022年9月号
2022年8月号
2022年7月号
2022年6月号
2022年5月号
2022年4月号
2022年3月号
2022年2月号
2022年1月号

FOLLOW ME