みなさま、こんにちは!
DRESSY編集部です◎
恋愛リアリティ番組『バチェラー・ジャパン』シーズン4の“バチェラー”黄皓さんが2023年3月21日、自身のインスタグラムを更新し、モデルでタレントの秋倉諒子さんと結婚していたことを報告されました♡
その後、2024年7月15日には離婚を報告しました。
黄皓さん&秋倉諒子さん
結婚報告 コメント全文
いつも応援してくださってる皆様へ
この度、私、黄皓は秋倉諒子さんと入籍していることをご報告させていただきます。
(入籍は本日ではなく、少し前にしておりました!)
私たちは2年前の「バチェラー・ジャパン」シーズン4で偶然にも再会し、友人から恋人になりました。
そんな2人が今日、夫婦として皆様にご報告できていることを心から嬉しく思います。
正直、バチェラーの旅に参加する前は「旅の中に自分の運命の人がいるのかな」って思う瞬間もあったけど、今思い返すと第一話のカクテルパーティの中で諒子とプールに飛び込んで抱きあった時に、一瞬この世界には諒子と自分しかいないと感じるような夢のような時間がありました。
そこから諒子の誠実でまっすぐな眼差しと、包み込んでくれる大きな愛情にどんどん惹かれていきました。
旅から現実に戻った後も決して全てが順風満帆だったわけではありません。
大きな環境の変化による苦難や逆境、2人の間でのすれ違いや摩擦も少なくありませんでした。けどどんな時も諒子は愛を持って接してくれました。
どんなに孤独な日も、そばにいてくて、
どんなに辛い日も、笑顔で照らしてくれて、
どんなに苦しい時も、信じていてくれる。
まだまだ未熟者ですが、今度は僕が幸せにしていきたいと思います。
また、本日を迎えるにあたり僕らをずっと信じてくれた両親、支えてくれた友人•会社のメンバー、バチェラーで再会させてくださった全ての関係者の皆様、どんな時も応援してくださっているファンの皆様、どれか一つ欠けても今日の2人はないと思います。本当にありがとうございました。
諒子へ。
6年前。初めて出会って、ご飯食べたり、卓球した昔の動画を見て本当に運命的だと感じるね。まさかあの2人が夫婦になるなんてびっくり。笑
そこから紆余曲折互いにあったけど、全ては再会して夫婦になるために、必要な時間だったんだなって思ってる。
今日までたくさん不安にさせたり、辛い思いをさせたこともあると思うけど、ずっと信じてそばにいてくれて有難う。
これからは世界中を敵に回したとしても、俺が一生諒子を守っていくからね。
お嫁さんになってくれてありがとう。
これから末長くよろしくお願いします!
はおはおより
離婚報告 コメント全文
【秋倉諒子さんコメント全文】
いつも応援してくださる皆様へ
いつもお世話になっている皆様へ
この度、離婚しましたことをご報告させていただきます。
私達を応援してくれていた皆様には
ご報告が遅くなったことで
たくさんのご心配をおかけしてしまい、
本当に申し訳ございません。
これまで話し合いを重ね、決断したことです。
誹謗中傷はしないという取り決めがあり、
事実を言えない悔しさや辛い気持ちは正直ありますが
私は嘘をつき続ける人生は歩みたくないし、これからも誠実にまっすぐに進んでいきたいと思っています。
ファンの皆様に具体的にご説明できないことがあるのは大変心苦しいですが、詮索などをされることはお控えいただけますと幸いです。
旅で再会し
これが本物の愛だ、運命なんだと
信じてここまで進んできたつもりでした。
自分なりに前向きに進んでいく覚悟と勇気を
近くで支えてくれる大切な友達や家族、
周りの全ての人が後押ししてくれて、今の前向きな私がいます。
そして、応援してくださる方がいてこその自分なので、
どう伝えたらいいか沢山考えました。
私がどん底の時に、元気をくれて、救われ、勇気を頂いた経験を私も皆さんにこの先与えられるような存在になれるよう努めて参ります。
今は、自分の未来の為には、
これもあるべき出来事だったのだと感謝しています。
後悔は何ひとつありません。
自分の幸せの選択を自分でして
これからも人生を楽しんで生きていきます。
また、誤解がなきよう申しますと、
生活費や離婚に関する金銭的な支払いは一切なく、、
今までと変わらず、これからも一人の女性として会社も頑張りながら、自立して力強く歩んで行きます。
これからも努力し、邁進していきたいと思いますのでどうぞよろしくお願い致します。
最後まで読んで頂きありがとうございました。
色々な方からご心配のお声を頂きますが、
私は今、とても幸せです。
秋倉諒子
【黄皓さんコメント全文】
一晩空けて多くの応援、励まし、批判、誹謗中傷、憶測全ての声に耳を傾け文字に目を通しております。ありがとうございます。
ご心配の声をたくさん頂いておりますが、こちらから申し立てを行った離婚調停が速やかに認められ、裁判所により事実に基づく公平な審判をしていただき、双方合意に至った結果となります。
裁判所の本審判により「誹謗中傷」をしないとの約束がなされましたが、敢えて言外に含みを持たせた発信や、世間からの誹謗中傷が生じておりますが、それらの発信や憶測、誹謗中傷が間違った事実に基づくものであったとしても、私は、今は大切な人たちと幸せな時間を過ごせていることに心から感謝しています。
SNSでは1人でも多くの人に理解してほしい、自分の味方でいて欲しい気持ちが湧いてくるものです。
しかしながら、SNSにおける不用意な一言、意図をもった誘導が、どれだけ大きな影響を持ち、SNSの波が誰かに襲いかかり不幸にするかもしれないということを考えたとき、一方的な憶測や誹謗中傷により手に入れられる快感は全く無価値です。そして、僕がそのような事実と異なる憶測や誹謗中傷に負けることは決してありません。
なので僕は今後も堂々とSNSのコメント欄は開放いたします。
心無い声が苦しくないといえば嘘になります。目を背けたくなる言葉も届きます。けれど、そんなものでは僕の心、命、人生は奪えないので、ご心配くださっている皆さま、安心してください。
心を寄せ、信じてくださっている皆さま、本当にありがとうございます。
若輩者ではございますが、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。
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