【結城】のヌン活スポット|アルチザン・パティシエ・イタバシ
鎌倉時代から続く武家屋敷跡の森にある「アルチザン・パティシエ・イタバシ」。フランス語である“アルチザン”とは“職人”
手間を惜しまず、本当に良いものを追求する宮大工のような仕事ぶりのパティシエが、作品といっても過言ではないほどの美しいスイーツの数々を生み出しています。店頭に並んでいるスイーツを盛り付けたデザートは、真っ白なテーブルクロスのエレガントな空間で食べられます。
栗の名産地、笠間の栗をつかったモンブランは絶対に食べてほしい逸品。農家から直送かつ、すべて店内で手作業で皮を剥き、丹精こめた、素朴なのに贅沢を実感できる味わいです。
カフェ営業時間:11:00~17:00 L.O.
※カフェのご利用で、16:00以降ご利用のお客様は事前にご一報ください 定休日: 月曜日・火曜日 振替休日なし
アルチザン・パティシエ・イタバシの公式HPはこちら♡
【水戸】のヌン活スポット|偕楽園 カフェ樂
日本三代庭園として名高い、水戸藩第九代藩主 徳川斉昭によって創建された偕楽園。そのなかで和なティータイムができることをご存知ですか?「カフェ 樂」は偕楽園内の好文亭にて営業しています。
ほのかに梅が香るケーキを枡の中に閉じ込めた、なんともフォトジェニックなスイーツも。水戸を代表する100年梅酒(ノンアルコール)を使用し、折り紙付きの味わいです。
磯部だんごや、わらび餅、ぜんざいお抹茶セットなどでほっと一息。せっかく茨城でティータイムを楽しむなら歴史感じる甘味処で過ごすのもおすすめです♡
営業時間:9:30~16:30(L.O.16:20)
冬季、夏季で営業時間が異なります。好文亭の営業時間と同じですので、詳しくはHPをご覧ください。
偕楽園 カフェ樂の公式HPはこちら♡
ホテルのアフタヌーンティーはもちろん、県内のアフタヌーンティーの名店から、有名パティスリー、さらには日本庭園(!)でのアフタヌーンティーまでご紹介してきました。都内のアフタヌーンティーとはまた一味違う、茨城県ならではのアフタヌーンティー体験を、ぜひご堪能くださいね♡
茨城のヌン活スポット|まとめ
茨城県には、ホテルの本格アフタヌーンティーから、紅茶専門店や日本庭園カフェまで、個性豊かなヌン活スポットが揃っています。
水戸・つくばを中心に、石岡や大洗、結城など少し足を伸ばすだけで、都内とは違った落ち着きと特別感を味わえるのも魅力。
非日常を感じたい週末や、大切な人とのティータイムに、茨城ならではのアフタヌーンティー体験をぜひ楽しんでみてくださいね♡



































































