【vol.27】ウェディングドレスに憧れるすべての人へ。アーティスト 宇野実彩子(AAA)さんへPLACOLE & DRESSY特別インタビュー。 - DRESSY (ドレシー)|ウェディングドレス・ファッション・エンタメニュース - Page 2

【vol.27】ウェディングドレスに憧れるすべての人へ。アーティスト 宇野実彩子(AAA)さんへPLACOLE & DRESSY特別インタビュー。

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ウェディングドレスに憧れるすべての人へ。DRESSYが贈る、特別コンテンツ。10月号ではアーティスト宇野実彩子(AAA)さんが登場。着用したコーディネートのポイントや着てみたいウェディングドレス、『All AppreciAte』について DRESSY編集長 武藤みなみよりインタビューさせていただきました。

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──絶対似合いますね…!私達も拝見できるのが楽しみです。では「こんな結婚式をあげたい」という理想の結婚式のイメージがあれば教えてください。

宇野実彩子(AAA):実は、私結婚式の参列経験がとても少ないんです。姉と兄の結婚式は参列したことがあるので、本当に漠然とした憧れ…!というイメージですね。ただ結婚式を理由に、大切な人との「再会」や大切な人同士の「出会い」があると思うんです。こんな時代なので、そんなみんなに会える場所ってなかなか少ないと思いますし、自分たちを通して新しい出逢いが生まれたり、集まれる機会はとてもいいなぁと。せっかくなら新郎新婦だけじゃなく、参列した方にもプラスになるような結婚式をしたいです。

──ちなみに、宇野さんはどんな人と結婚生活を送りたいですか?

宇野実彩子(AAA):それは悩みますね。結婚をするなら、家族や家庭と向き合うことができる人と一緒になりたいです。私も結婚をしたことがないのでちょっとまだわからないのですが(笑)、お互い1人だった同士が一緒になって家族になっていくわけなので、2人にとっての初めての様々な問題に一緒に向き合ってトライしてくれる人と過ごしていきたいです。

 

 

──では、アーティスト業以外にも多岐にわたるお仕事をしていると思いますが、どのような思いで取り組まれていますか?

宇野実彩子(AAA):そうなんです。有り難いことに、今アーティスト業以外にも様々なことをさせていただいています。私のアーティストカラーとして『エッジが効いているもの』ではなく、『日常に溶け込むもの』を意識しているんです。だから音楽をつくっているときも、コスメや香水をプロデュースさせてもらうときも”みなさんの日常に寄り添ったもの”をつくりたいなという気持ちは一貫してありますね。例えばコスメを考えるときも、挑戦したい日に使うメイクアイテムよりは自然と手を伸ばして使ってくれる皆さんが日常に添えたくなるアイテムや、お洋服も毎日、いつでも着れるようなデザインのアイテムを作ることを意識しています。

 

 

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