みなさま、こんにちは。
DRESSY編集部です♡
本日は20代のカップルに特におすすめしたいウェディングソングをご紹介します。おふたりの青春時代やおふたりが出会った頃によく聞いたあの音楽。聞けば、きっと当時の素敵な思い出が蘇るはず。
またゲストの多くがおふたりと同じくらいの世代だと思いますので、この記事で紹介する楽曲を結婚式で流せば、ゲストのテンションも上がること間違い無し。ではさっそく20代のカップルに人気を集めるウェディングソングを見ていきましょう◎
ダンスホール
めざまし8のテーマソングにも起用された実績を持つ「ダンスホール」。まさにMrs. GREEN APPLEを代表する楽曲ですよね◎
ダンスホールは歌詞に非常にポジティブなメッセージが込められているのはもちろん、明るく楽しい曲調なので結婚式にピッタリ。結婚式では新郎新婦の入場やお色直し再入場など、会場全体を盛り上げたい時に流したくなります。
●歌手:Mrs. GREEN APPLE
●発売:2023年
I LOVE…
ドラマ「恋はつづくよどこまでも」の主題歌に起用された「I LOVE…」。知名度の高い楽曲なので、結婚式で流せばゲストと共に盛り上がれるはずです◎
こんなに大切な光に
普通の事だととぼける君に言いかけた
I LOVEその続きを贈らせて
温かいラブソングであるI LOVE…は歌詞もとっても素敵。まさにこれから人生を共に歩んで行く、新郎新婦の心にも刺さるものがあるはずです。
勢いのあるシンセサウンドから華やかに始まる楽曲なので、結婚式の中でも特に盛り上がるシーンに流すのがおすすめ。もちろん歓談中に流すのもおすすめですよ◎
●歌手:Official髭男dism
●発売:2021年
Subtitle
Official髭男dismを代表するラブソング「Subtitle」。
ドラマ『silent』の主題歌として社会現象級のヒットとなり、20代カップルから圧倒的な支持を集めています。
言葉にできない想いを丁寧に描いた歌詞が印象的で、「大切な人と共に歩む未来」を連想させる一曲。
結婚式では、プロフィールムービーや歓談中、エンドロールなど“感情を届けたいシーン”に特におすすめです。
●歌手:Official髭男dism
●発売:2022年
恋だろ
wacciの「恋だろ」は、結婚を控えたカップルの心情にそっと寄り添ってくれるウェディングソング。
ドラマ主題歌としても起用され、「結婚式で使いたい曲」として注目を集めました。
派手すぎない優しいメロディと、日常の幸せを大切にする歌詞が魅力。
新郎新婦の手紙朗読後や、しっとりとした映像演出に合わせると、会場全体が温かな雰囲気に包まれます。
●歌手:wacci
●発売:2022年
Lovers
sumikaの「Lovers」は、爽やかで前向きな世界観が特徴の一曲。
恋人から夫婦へと変わっていく関係性を感じさせる歌詞が、結婚式にもぴったりです。
アップテンポながらも優しさのある楽曲なので、披露宴の入場やお色直し再入場、乾杯シーンにも相性抜群。
明るく楽しい雰囲気を演出したいカップルにおすすめのウェディングソングです。
●歌手:sumika
●発売:2016年
I’ll be by your side
続いてご紹介するのは平井大さんの「I’ll be by your side」。こちらの楽曲は結婚をテーマにしたしっとりとした楽曲なので結婚式にもピッタリ◎
結婚式当日を迎えた男性目線での歌詞が印象的で、歌詞のなかにはたくさんの愛の言葉が散りばめられています。結婚式では歓談中やご新郎様から花嫁さまへのサプライズ演出を行う際など、幅広く使っていただけますよ。
●歌手:平井大
●発売:2022年
君とつくる未來
ケツメイシの「君とつくる未来」はタイトルの通り、人生の門出に相応しい楽曲。歌詞の内容も非常にポジティブで聞いているだけで明るい気持ちになります。
大切な君と出会えた意味
共に手を取り合って
たまにはぶつかり合って来たけど
君とつくる未来が楽しみで
未来へ
歌詞もこれから共に新しい人生を歩む新郎新婦のおふたりにピッタリ。まるで結婚式の誓いの言葉のようなフレーズですよね◎
数あるケツメイシの楽曲の中でもウェディングソングとしての需要が高い楽曲。どんなシーンに流しても結婚式を盛り上げてくれます。
●歌手:ケツメイシ
●発売:2011年
Dear Bride
タイトルの通り、結婚式という特別感をしっかりと感じさせてくれる西野カナさんの「Dear Bride」。
華やかなバラード曲なので、新郎新婦の入場やエンドロールなどに流すのもおすすめですよ。
●歌手:西野カナ
●発売:2017年
20代のカップルにおすすめのウェディングソング



































































