和を取り入れた体重米
こちらは、京都にあるLST WEDDINGさんで実際に挙式された方が両親に贈った体重米です♡
力強く、かっこよく書かれた米の字に、和の雰囲気に包まれた体重米素敵ですね。京都らしさも感じることができますね。
実際に体重米を渡した後の両親姿、わが子を初めて抱いたあの日のように優しく包み込むように受け取って、見つめているのが印象的ですね。
きっと受け取った後、産まれてきた時当時の思い出話に花が咲いたことでしょう。
和婚で体重米贈りたい方と考えている方このようなデザインの体重米贈ってみてはどうですか??
おしゃれな体重米
こちらは、神戸でウエディングプランナーをしている方のインスタグラムに投稿されていた体重米です。
打ち合わせの中でおしゃれなデザインの体重米を贈りたい新郎新婦と一緒に考えたデザインだそうです。
お米を包む袋もおしゃれで、文字にもこだわっていて、おしゃれ感が伝わってきますね。袋だけではなく、文字にもこだわるのも素敵ですね♡
文字にもこだわった体重米贈ってみてはどうですか?
他のアイテムをプラスし、体重米は手作りで
こちらの花嫁さまは、最初はドライフラワーのフレームを両親贈呈品として贈る予定でしたが、ウェイトベアをやりたかった旦那さんの意見も取り入れ、体重米もプラスして贈ることにしたそうです。
★手作り 体重米作り方★
1.お米は大きめのジップ袋に入れて、2袋を束ねて作り、無印用品のスモールバスタオルに包む
2.ドライフラワーのフレームと一緒に麻紐で結んだら完成
ドライフラワーのフレームと合わせて作る方法おしゃれで素敵なアイディアですね。
新郎・新婦でドライフラワー種類を少し変えているのもきれいだとおもいます。
親へのプレゼント贈った後には、両家でプレゼンとを持って写真撮影も行われるので、ドライフラワーあることで写真も華やかになりますね。
この花嫁さまのように自分好きなお花・両親が好きなお花・色などを入れて、他アイテム組み合わせた体重米贈ってみてはいかがでしょうか?
「体重米って難しいそう。作るのに時間かかりそう」と思われがちですが、簡単に作ることができるんです。
裁縫苦手な方も糸や針を使わなくても作れてしまう方法SNSでもたくさん紹介されています。
「私の手作りの体重米だよ。」っと両親に伝えれば、すごく喜んでくれるはず♡
家にあるものを組み合わせて、手作りの体重米
「米を食べた後も何か形に残って欲しい」と言う思いがあり、生地はニトリのクッションカバーを使用されました。クッションカバーを活用したアイディア素敵ですね。
リボンは家にあった使わないバンダナをリメイクして。鋭利な棒で紙貫通させてひも通して作ったそうです。家にある物を組み合わせて作るアイディア素敵ですね。
両親との思い出のアイテムを加えて作るのもきっと喜んでもらえるはずです。
家にある思い出が詰まった物を組み合わせて、手作りの体重米贈ってみてはいかがでしょうか。
まだまだ続きますよ。手作りの体重米紹介









































































