愛知で夏に楽しみたい「そうめん」スポット3選
日本一長いそうめん!いずみ庵本店|安城市
安城市和泉町に200年前から伝わる手延べそうめんは「和泉そうめん」とも呼ばれる三河安城の名産品♡
その特徴は長さと食感!
伝統的な製法で3m60cmもの長さに伸ばされる「日本一長いそうめん」であり、三河地区独特の気候を利用して半生に戻すことで生まれるもちもちとした食感と強いコシが魅力です♡
「いずみ庵」ではそんな歴史深い和泉そうめんを気軽にいただくことができます♡
そうめんの他にもにゅうめんやそば、愛知ならではの味噌煮込みうどんなどを楽しむことができますよ◎
いずみ庵本店
【営業時間】昼の部 11:00~14:30(L.o.14:00)
夜の部 17:00~21:00(L.o.20:30)
【定休日】年末年始
【公式HP】いずみ庵本店 公式HP
【お問合せ】TEL:0566-92-1232
そうめんモーニング!「ウメトサク」|一宮市
一宮市のウメトサクでは夏季になるとそうめんモーニングが楽しめます◎
店名の「ウメトサク」は店主さんが飼っていたフレンチブルドックの名前から決めたそう♡
わんちゃん愛に溢れた店内はアットホームな雰囲気で落ち着きます♡
暑い季節にさらっといただけるそうめんはすっきり喉越し爽快!
気持ちのいい1日を過ごす活力になりそうですね◎
そうめんモーニングは、今年は6/20〜を予定しているそう♡
公式Instagramでご確認のうえ、ぜひ足を運んでみてくださいね♡
ウメトサク
【営業時間】9:30~17:00(L.o.16:30)
【定休日】火・水曜日
【開催時期】6/20〜(※詳細は公式Instagramをご確認ください。)
創作そうめんが人気「COCON」|名古屋市
名古屋駅から徒歩1分のところにある「COCON」は、創作そうめんが人気のカジュアルなバー◎
朝5時まで営業しているふところの広さに思わずふらふらと足を運んでしまいます♡
飲んだ後にさっぱり食べられるシメのそうめんはまさに至福のひととき!
ここでしか食べられない創作そうめんと美味しいお酒で、楽しい時間を過ごせること間違いなしです♡
COCON
【営業時間】17:30〜5:00
【定休日】年中無休(詳細は公式Instagramにてご確認ください)
【お問合せ】TEL:052-588-5566
※開催期間や料金は変更となる場合があります。
お出かけ前に必ず公式サイトや公式SNSで最新情報をご確認ください。
愛知(名古屋)のお出かけスポット
愛知の流しそうめん|まとめ
愛知県の流しそうめん5スポット+夏に楽しみたいそうめん3スポットを紹介してきましたが、いかがでしたか?
忘れられない夏の思い出がたくさんできそうですね♡
ぜひおでかけの参考にしてみてください!◎
愛知の流しそうめん|よくある質問
Q.愛知県で流しそうめんができる場所はどこですか?
A.愛知県では、豊根村の「グリーンステージ花の木」や豊田市の「The Ninja Mansion」「香嵐渓 一の谷」、安城市の「花の宴」「安城産業文化公園デンパーク」などで流しそうめんを楽しめます。開催時期や予約方法は施設によって異なるため、お出かけ前に公式サイトで確認しましょう。
Q.愛知で流しそうめんを楽しめる時期はいつですか?
A.愛知県の流しそうめんは、主に夏季に開催されます。5月頃から9月頃まで楽しめるスポットもありますが、開催日や期間は施設によって異なります。特に夏休み期間は混雑する場合があるため、早めの予約がおすすめです。
Q.愛知の流しそうめんは予約が必要ですか?
A.予約が必要かどうかはスポットによって異なります。1日1組限定や先着順で受け付けている施設もあるため、事前予約がおすすめです。開催期間や料金とあわせて、訪れる前に公式サイトや公式SNSを確認しましょう。
Q.子連れで楽しめる愛知の流しそうめんスポットはありますか?
A.あります。自然の中で流しそうめんを楽しめる「グリーンステージ花の木」や、夏休み期間にイベントを開催する「安城産業文化公園デンパーク」などは、家族のおでかけにおすすめです。周辺の観光や体験とあわせて楽しめるスポットもあります。
Q.名古屋市内で流しそうめんを楽しめますか?
A.名古屋市内では、名古屋駅から徒歩約1分の「COCON」で創作そうめんを楽しめます。ただし、この記事で紹介している「流しそうめん」のスポットは愛知県内の郊外にも多いため、自然の中で流しそうめんを体験したい場合は豊根村や豊田市などもチェックしてみましょう。
Q.流しそうめんと普通のそうめんの違いは何ですか?
A.流しそうめんは、竹などで作った樋に水とそうめんを流し、箸ですくって食べるスタイルです。そうめんを食べるだけでなく、流れてくるそうめんをすくう体験も楽しめるため、家族や友人との夏のレジャーにもぴったりです。










































































