おでここっつんショット♡
こちらも夕陽のショットになりますが、
大きめのブーケを持ちながらの
おでここっつんショットは、
絵になるほどの美しさがあります…♡
夕陽をバックに、お二人見つめ合いながら、
鼻をくっつけて、今にも
キスをしそうな…♡
そんなショットは、誰もが憧れます♡
2枚目の写真では、
夕陽で、見えなくなっていますが、
ちょうどお二人がキスをしているような…♡
そんなイメージをさせるショットです♡
記念に残る素敵なウェディングフォトを
撮影するためには、ロケーションや衣装選びが
重要になりますが、
時間帯もとても大切なポイントです!
夕陽がお顔とお顔の間にすっぽりと
ハマっている感じも、なかなかタイミングが合わないと
難しいショットです。
1日の中で夕日が見られる時間は
とても短く限られているものです。
だからこそ、美しい夕日を見ると人々は
感動するのかもしれませんね。
新婦さんの、マーメイドドレスのレースの柄が
岩場でとてもきれいに見えますね。
マーメイドドレスのバックショットは、
新婦さんのシルエットもきれいに見え、
夕陽とのショットが更にロマンチックさを出していて
素敵なショットになっています。
感動的な美しい夕日を
ウェディングフォトに活かして、
素敵な1枚を残してみてくださいね!♡
まるで海のよう…?♡湖をバックにリラックスショット♡
こちら、海ではなく、浜名湖でのショット♡
まるで海のような広さと透き通った水は、
海同然です!
風が吹いているのも海っぽさが出ていますよね!
せっかく髪型をセットした新郎新婦さんですが、
強めの風のせいで、セットも崩れてしまったそうです…
けれど、セットが崩れてしまったからこそ、
お二人の自然の笑顔ショットが
見出せました!
髪型のセットが崩れてしまってもお二人にとっては、
思い出になるシーンとして残るはずなので、
マイナスと思っていたことも、
プラスに考えて素敵な笑顔ショットを
残してみてはいかがでしょうか?♡
3枚の写真すべて、
風は強くても、天気がとっても良いので、
新郎新婦さんの笑顔もより、
輝いています◎
夫婦になってからもどんな状況でも笑顔で乗り切るぞ!
という心意気を感じますね。
どんな状況でも楽しんだもん勝ちです!
風も時には、いい仕事をしてくれます。
ぜひ、お二人にとって最高の素敵なショットを
撮ってもらってくださいね。
まとめ
いかがでしたでしょうか?
今回は、『おしゃれビーチロケ』というテーマで、
ビーチでのロケフォトの実例と一緒にご紹介してきました。
海でのロケーションフォトは、
撮り方や、アングルや、時間帯で、
まるで、日本ではなくて海外にいるような、
そんなショットが可能です。
ドラマの主人公なった気分で、
楽しみながら、いつも通りのお二人の
自然で素の表情が撮れると良いですね!
ビーチフォトは、朝焼けも、日中のキラキラとした水面も、
夕暮れの赤く染まった風景だって、
いつでも贅沢ロケーションです!♡
美しい海はそれだけで絵になりますが、
最高のロケーションでハッピーなイメージのフォトを
撮影するためにも、2人のアイディアはもちろんですが、
カメラマンはプロなので、きっと沢山アイディアや、
アドバイスをもらえるはずです!♪
非日常的な海でのフォトウェディングを
思いっきり楽しみながら、
素敵な思い出を残してみてください♡
ビーチロケーションフォトに関するよくある質問
Q. ビーチでウェディングフォトを撮るなら、どんなポーズがおすすめ?
A. 手つなぎバックショットや寄り添いショット、おでここっつん、ベールイン、夕日を生かしたシルエットなどがおすすめです。海の開放感を生かして、歩きながら撮影する自然なショットも人気があります。
Q. ビーチロケーションフォトは何時ごろ撮影するのがおすすめ?
A. 撮りたい雰囲気によっておすすめの時間帯が変わります。明るく爽やかな写真なら日中、ロマンチックでドラマチックな写真なら夕方がおすすめです。特に夕日は撮影できる時間が限られるため、事前に撮影スケジュールを確認しておきましょう。
Q. 海でウェディングフォトを撮るときの衣装は?
A. 海辺では風になびく軽やかなドレスや、シルエットがきれいに見えるマーメイドラインなどがおすすめです。ブラックドレスなど、海や砂浜とのコントラストを楽しめる衣装もおしゃれに仕上がります。
Q. ビーチロケーションフォトでおすすめの撮影アイデアは?
A. 海を背景にしたバックショット、ベールイン、夕日を使ったシルエット、おでここっつん、砂浜を歩くショットなどがあります。撮影前にお気に入りの写真をカメラマンへ共有しておくと、希望する雰囲気を伝えやすくなります。
Q. 海でのロケーションフォトで気をつけることは?
A. 天候や風、日差し、潮の状況などを考慮して撮影計画を立てることが大切です。また、撮影場所によっては許可が必要な場合もあるため、撮影スタジオやカメラマンに事前に確認しておきましょう。









































































