選ばれる3つの理由
新郎新婦が加入できる
佳き日のためにがなぜ人気なのか
選ばれる3つの理由と合わせて
充実プランをご紹介いたします*
充実の補填プラン
先程伝えた予想もしていなかった
突然のアクシデントによる
結婚式のキャンセルから、
当日の思わぬアクシデントまで。
結婚式における幅広いリスクに備えて、
充実の補償内容をご用意しております。
支払い方
支払い方法は一回のみの決済に。
分割による複雑さを省き、
シンプルで手間がかからないのも
嬉しいポイント。
WEBから申し込んでクレジットカードか
コンビニ決済で5万円/3万円/1万円を
1回払うだけで、これだけの
補償が受けられるんです!
詳しくは以下でご紹介いたします。
プラン内容

『佳き日のために』には
お値段がとっても優しいのも嬉しいポイント。
以下、プランを3種類をご紹介いたします*
1万円、3万円、5万円
3つのプランで展開されています。
プラン | 保険料金 | 結婚中止費用保険金 | 修理費用保険金(式場設備・備品) | 修理費用保険金(貸衣装) | 招待客救急搬送見舞費用 保険金 |
新郎新婦入院一時金 |
Aプラン | 5.6万円 | 補償限度額850万円 | 補償限度額100万円 (自己負担ゼロ) |
補償限度額 30万円 (自己負担ゼロ) |
1名につき1万円!最大20名 | 1名につき 10万円 新郎新婦ともに入院した場合20万円 |
Bプラン | 3.6万円 | 補償限度額500万円 | 補償限度額100万円 (自己負担 3万円) |
補償限度額 30万円 (自己負担 3万円) |
1名につき1万円!最大20名 | 1名につき 10万円 新郎新婦ともに入院した場合20万円 |
Cプラン | 1.6万円 | 補償限度額150万円 | 補償限度額100万円 (自己負担 3万円) |
補償限度額 30万円 (自己負担 3万円) |
1名につき1万円!最大20名 | 1名につき 10万円 新郎新婦ともに入院した場合20万円 |
そして、すべてのプランにプラスして 以下の挙式当日補償がつきます♡
保険加入の条件保険加入の条件は、国内に住んでいて、
挙式までに45日以上あるということなど。
基本的にどんな人も加入することが可能です!
当日トラブルも補填!

演出中のトラブルキャンドルサービス中に
ドレスがゲストの椅子に引っかかってしまい、
ドレスが破けてしまったなどという事例。
こちらのトラブルにも
しっかりと対応いたします。
ゲストに巻き込まれる楽しい宴でつい盛り上がりすぎてしまった
ゲストが、会場の金屏風を破損させてしまった
などといった破損物に対しても
ブライダル保険はしっかり適応します。
キャンセル費用はいくらかかる?
例えば、結婚式場に申込をした時点の申込金20万円、
挙式費用が400万円の場合は
おおよそとなりますが、
結婚式上のキャンセル料の相場は、
1か月前のキャンセルで120万円、
10日前のキャンセルで160万円、
前日のキャンセルで320万円、
当日のキャンセルで400万円
となってしまうことがあります。
結婚式キャンセルや延期の
手順結婚式のキャンセルせざるを得ない
状況になってしまった時の手順を
ご紹介させていただきます。
本人が気をつけていても起こる時は
不測の事態は起こってしまうものです。
縁起でもないことではありますが、
まず非常に大切なことは
結婚式をキャンセルする手順を
しっかりと契約前に把握することです。
本当にキャンセルせざるを
えなくなった場合
どうすればよいのか
以下にまとめさせていただきます。
結婚式キャンセル時の手続き