プレ花嫁のみなさま、こんにちは!
結婚式のBGM選びで「ふたりの思い出が詰まった曲を流したい」「親世代や友人にも楽しんでもらえる曲を選びたい」とお考えではありませんか?
そんな花嫁さまにおすすめなのが、平成にヒットしたウェディングソングや恋愛ソングです♡
「CAN YOU CELEBRATE?」「Butterfly」「家族になろうよ」など、今も結婚式で親しまれている名曲はもちろん、青春時代に聴いていた思い出の曲を取り入れるのも素敵ですよね。
今回は、結婚式のBGMにおすすめしたい平成の名曲24選を、平成初期・中期・後期に分けてご紹介します。
さらに、新郎新婦の入場・ケーキ入刀・歓談・余興・花嫁の手紙・エンドロールなど、どんな結婚式のシーンに合うのかもあわせてチェック!
おふたりの青春や出会いを彩ったお気に入りの一曲を見つけて、思い出に残る結婚式を演出してくださいね♡
ウェディングソング:平成初期編
最初にご紹介するのは平成初期(80~90年代)に流行ったウェディングソング。
もしかすると、自分たちよりも親世代の方がテンションが上がるかも?平成初期を代表する名曲中の名曲を集めました◎
01:バンザイ~好きでよかった~
ポジティブな歌詞と明るい楽曲が結婚式にピッタリ。新郎新婦の入場や乾杯、余興など、幅広いシーンで使えます◎
発売:1996年
02:CAN YOU CELEBRATE?
平成を代表するウェディングソングと言えばこれ。新郎新婦の入場や退場など、大切なシーンにこそ使いたい楽曲です。
発売:1997年
03:未来へ
母との絆を歌った「未来へ」は花嫁の手紙のシーンにピッタリの楽曲。優しいバラードが会場中の涙を誘います。
発売:1998年
04:LA・LA・LA LOVE SONG
平成を彩る恋愛ラブソング。新郎新婦の親御さん世代からも人気を集める楽曲なので、世代を超えて、聞き入ってしまうかも。
ロマンティックな歌詞でありながらポップな曲調なので、ケーキ入刀シーンにもおすすめです。披露宴の目玉となる演出を明るく彩ります♡
発売:1996年
平成を代表するウェディングソング【平成初期編】









































































