みなさま、こんにちは!
DRESSY編集部です◎
2026年度前期連続テレビ小説『風、薫る』でヒロインを務める見上愛さんが、白無垢姿を披露しました♡
ドラマのオフショットとして公開された白無垢姿は、凛とした美しさが印象的で注目を集めています。また、過去にはウェディングドレス風の衣装姿も披露しており、その透明感あふれるビジュアルが話題にも!
本記事では、朝ドラ『風、薫る』での役どころや白無垢姿、これまでのウェディングドレス姿、プロフィールや活躍について詳しくご紹介します◎
見上愛さん白無垢姿|ドラマ「風、薫る」
「風、薫る」第7回ありがとうございました!
花嫁衣装のりんちゃんです💐✨
そしてなんとりんが母に!?明日もお楽しみに!
見上愛staff#風薫る pic.twitter.com/EOYX2UJzbj
— 見上愛&STAFF (@mikami_ai_) April 6, 2026
2026年3月30日から放送がスタートした2026年度前期連続テレビ小説『風、薫る』。
見上愛さん演じる一ノ瀬りんは、貧しい家庭を助けるため、想いを寄せる幼なじみとの結婚をあきらめ、裕福な家に嫁ぐことに。
結婚式で披露された白無垢姿のオフショットが披露されました!
ドラマの今後の展開にも注目が集まっています◎
2026年度前期連続テレビ小説『風、薫る』ヒロイン抜擢!
2026年度前期連続テレビ小説『風、薫る』は、生きづらさを抱えた2人の女性が看護の世界に飛び込むオリジナルドラマとなっています。
主演は、2024年の大河ドラマ「光る君へ」にも出演し、高い演技力と独特の存在感が話題となった見上愛さんが抜擢♡栃木・那須の山すその村で生まれた一ノ瀬りんを演じます。
朝ドラでは17年ぶりの「ダブルヒロイン」作。もうひとりのヒロインには、上坂樹里さんが抜擢されました。
あらすじ
りんと直美は、鹿鳴館の華といわれた大山捨松(おおやま すてまつ)や明六社にも所属した商人・清水卯三郎(しみず うさぶろう)らと出会い、明治の新しい風を感じながら、強き者と弱き者が混在する“社会”を知り、刻々と変わり続けていく社会の中で“自分らしく幸せに生きること”を模索していく。
養成所卒業後、二人は同じ大学病院でトレインドナースとしてデビュー。まだ理解を得られていない看護の仕事を確立するために奮闘の日々を送っていたが、りんは程なくして職場を追われることに。一方、アメリカ留学を夢見る直美は渡航直前に思わぬできごとに巻き込まれ・・・。
やがて、コレラや赤痢などさまざまな疫病が全国的に猛威をふるい始める。一度は離れ離れになった二人だったが、再び手を取り、疫病という大敵に立ち向かっていく。
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