【浜松】kinoko
自転車屋さん「YAMARIN」に併設されている「kinoko」。
夏季限定でかき氷の販売も行われているお店です!
kinokoのかき氷は、ミルクベースのシロップを使用したやさしい味わいと、フルーツのフレッシュさが特徴です。
使用されるフルーツは時期によって内容が変わり、定番メニューに加えてその年ごとのメニューも展開されています。
毎年異なるラインナップが用意されているため、訪れるタイミングによって違った種類のかき氷を楽しむことができます◎
かき氷のほかに、たこ焼きの販売も行われています。
温かい軽食メニューとあわせて注文することができ、食事とデザートの両方を同時に楽しめる点も特徴です◎
〒431-2102
静岡県浜松市浜名区都田町6409-1
【焼津】SANOWA
1950年創業の丸玉園が手がけるセカンドブランド「SANOWA」。
日本茶を「手軽に、美味しく、おしゃれに」楽しめるブランドとして展開されていて、水曜日が定休日となっています。
SANOWAは、若い世代のお茶離れを背景に立ち上げられたブランドです。
2018年3月にプロジェクトが始動し、同年10月に展開がスタートしました。
丸玉園の三代目店主の考えのもと、若いスタッフを中心に企画・開発が行われています。
商品はティーバッグやリーフ、フレーバーティー、カフェメニューなど複数の形態で展開されています。
急須を使わないライフスタイルにも対応した設計となっており、用途や生活スタイルに応じて選べる点が特徴です。
かき氷メニューでは、日本茶を使用したシロップや素材を取り入れた内容が提供されています。
茶葉の風味を活かした構成となっており、ブランドのコンセプトに基づいたメニューとして展開されています◎
〒425-0035
静岡県焼津市東小川5-9-17
【浜松】望月竹次郎商店
地元の方から愛されている駄菓子屋カフェ「望月竹次郎商店」。
駄菓子屋として40年以上営業を続けており、地元では「たっけーさん」と呼ばれ親しまれているお店です。
店内では駄菓子の販売に加えてカフェとしての利用も可能で、地域の方を中心に利用されています。
昔ながらの駄菓子屋の雰囲気が残る空間で、幅広い世代の来店が見られるのも特徴のひとつです。
かき氷は夏限定で提供されていますが、気温が高い時期には販売が行われているため、年間を通して一定期間楽しむことができます◎
駄菓子屋カフェということもあり価格は比較的手頃ですが、提供されるかき氷はボリュームがあり、シロップやフルーツも使用されています。見た目や量の面でも満足感のある内容となっています。
シロップはすべて合成保存料・着色料不使用で作られています。
使用する素材に配慮されており、小さなお子様でも食べやすい内容となっていますよ!
〒424-0303
静岡市清水区但沼町489-4
まとめ
いかがでしたか?
今回は、静岡県でかき氷を楽しむことができるお店を10か所ご紹介しました!
それぞれのお店ごとに、使用している素材やシロップ、提供スタイルなどに違いがあり、さまざまな種類のかき氷が展開されています。
お茶を使ったものやフルーツを使用したものなど、内容も幅広く、好みに合わせて選ぶことができます。
また、通年で提供しているお店や、季節限定で販売しているお店など、営業形態も店舗ごとに異なります。
訪れる時期やタイミングによって楽しめる内容が変わる点も特徴のひとつです。
気になるお店があれば、営業日や提供メニューを事前に確認したうえで訪れてみてください◎
ぜひ、自分に合ったかき氷を見つけてみてくださいね!
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