みなさまこんにちは!
ライターの、ワタナベサツキです。
いつものデートに飽きてしまったときや、特別なデートをしたいときにおすすめな「お菓子工場デート」。
いつも何気なく食べているお菓子ですが、どのように作られているかを知ることで、新しい発見や気づきが得られます◎
日本全国には、魅力的なお菓子工場がたくさんあります!いつもと少し違うデートとして、お菓子工場デートをしてみませんか?
今回は、日本国内のデートで行きたいお菓子工場11選を紹介します。
お菓子工場に行ってみたいという方は、ぜひ参考にしてみてください♡
お菓子工場①白い恋人パーク(北海道)
北海道札幌市にある「白い恋人パーク」では、北海道の銘菓「白い恋人」の製造過程を見学できます。
札幌の中心地からのアクセスも良いため、観光地としても大人気!
工場見学の他にも、お菓子作り体験やチョコレートの歴史を学べるミュージアム、ここでしか食べられないISHIYAスイーツが楽しめるカフェなど、魅力満載です◎
有料エリアは大人800円・子ども400円と低価格!
無料エリアも充実しているため、1日中楽しめるスポットになっています。
お菓子工場②ガトーフェスタ ハラダ本社工場(群馬県)
ガトーラスク「グーテ・デ・ロワ」で有名なガトーフェスタハラダ本社工場では、ラスクの製造過程をガラス越しに見学できます◎
入場無料・予約不要なので、手軽に訪問できることが魅力。
工場敷地内に併設直営店があるので、工場見学の後にお土産を購入することもできます。
ガトーフェスタハラダ本社工場では、生産工程をオープンにすることで、商品の安全性を確認してもらいたいという意味を込めて、工場が見学できるようになっているそうです。
お菓子工場③赤城乳業 本庄千本さくら「5S」工場(埼玉県)
赤城乳業の「本庄千本さくら「5S」工場」は、国内のアイスクリーム生産量の約10%を生産している日本最大規模の工場!
赤城乳業の代表的な商品である「ガリガリ君」がどのようにできているのか、製造過程を見学できる工場見学が人気を博しています。
本庄千本さくら「5S」工場の工場見学は、完全予約制◎
工場見学の最後には、ガリガリ君を食べ放題できるそうです。
お菓子工場④ロッテ 浦和工場(埼玉県)
日本有数の生産規模を誇るお菓子工場「ロッテ 浦和工場」では、誰もが知る人気お菓子の製造過程を見学できます!
工場見学は完全予約制ですが、費用は無料。
できたてのお菓子の試食タイムも設けられています。
ロッテ 浦和工場は、ガーナミルクやパイの実、コアラのマーチなどのチョコレート菓子や、モナ王や雪見だいふくなどのアイスクリームを製造している工場◎
工場見学には「パイの実見学コース」と「ガーナチョコレート見学コース」の2つのコースがあり、どちらを見学できるかは当日までのお楽しみになっています。
お菓子工場⑤






































































