【vol.41】ウェディングドレスに憧れるすべての人へ。女優/タレント 影山優佳さんへPLACOLE & DRESSY特別インタビュー。 - DRESSY (ドレシー)|ウェディングドレス・ファッション・エンタメニュース

【vol.41】ウェディングドレスに憧れるすべての人へ。女優/タレント 影山優佳さんへPLACOLE & DRESSY特別インタビュー。

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ウェディングドレスに憧れるすべての人へ。DRESSYが贈る、特別コンテンツ。12月号は女優・タレントとして活躍する影山優佳さんがウェディングドレスを着て登場。着用したコーディネートのポイントやウェディングドレスの魅力、多岐にわたる活躍をされる影山優佳さんについて DRESSY編集長 武藤みなみよりインタビューさせていただきました。

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──本日はインタビュー宜しくお願いいたします。まず、今回ウェディングドレスを着用した感想や選んだポイントはありますか?

影山優佳:よろしくお願いいたします。今までいろいろな撮影をさせていただく中で、自分が1番自分らしく、自分の好きな見せ方ができるのが、肩出し、首周りをスッキリさせるお洋服が多く、さらに自分的好みだったのでこのウェディングドレスを選びました。体のラインを綺麗に見せてくれるシルエットで、それがすごく気に入っています。

 

 

カラードレスは好きな色で選びました。私、普段着ている洋服もモノクロか寒色系、特に水色や青が多いんです。純粋に、もし着る機会があるなら、好きな色で臨んだほうがテンションが上がって、楽しく撮影ができるなと思いこちらのカラードレスを選びました。スカート部分のチュールも胸元のフリルも実は1色ではなく、近くで見ると3色くらい配色がされていて、それが重なっている感じがすごく可愛らしくて。遠目で見ても、近くで見てもすごく素敵なドレスだなと思いました。実際に花嫁さまが着ていたら、お友達だったり家族だったり、近くで見たときに「きゅん」ってくるだろうなと思い選びました。

 

 

 

──今回、ウェディングドレスを着用されたご感想は?

影山優佳:実は私、ウェデイングドレス今回の撮影が初めてなんです。やっぱり、ウェデングドレスって何回も着るものではないからこそ、特別な日がやってくるぞって気持ちで今日をすごく楽しみにしていました。何かの節目があるわけではないですが、私自身グループを卒業して新しい一歩を踏み出していくというタイミングでこのお話をいただけたことも、ご縁なんだなと思っています。そういう意味でも純粋に今日の撮影はとても楽しみで嬉しい気持ちで迎えられましたし、素敵なウェディングドレスを身に纏えたこと自体もすごくテンションが上がる撮影でした。

 

 

 

 

──とてもお似合いだったのでスタッフもテンションが上がってしまいました。今後、ウェディングドレスを着る機会があったらどんなウェディングドレスが着たいですか?

影山優佳:ええ!悩みますね(笑)。実は、今回は選ばなかったけど、フィッティングで着用させていただいたウェディングドレスもとても素敵で。ドレス自体はシンプルでサテンっぽい素材で、スリーブとか手元でニュアンスの違いを出せる3wayのドレスをみたのですが、そのドレスは花嫁さまそれぞれに合ったウェディングドレスが作れるのが素敵だなと思いました。いろいろなドレスを実際に試してみて、自分が1番好きなものを着れる機会があれば、いつかまた着てみたいなあと。また着る機会があったら、もっと時間をかけて、自分に合うウェディングドレスを見つけたいです。

 

 

──ありがとうございます。では、今後の活動についてお伺いさせてください。女優やタレントとして多岐にわたる活躍をされている影山さんですが、今後の夢や目標などはありますか?

影山優佳:小さな頃からお芝居を見ることが好きなので、今後はより、お芝居に挑戦していきたいなって思ってます。知らないことを知ることがすごく好きで、お芝居を通して今までなれなかったものだったり、なりたいもの、あるいはなりたくないものにもなれるような職業でとても魅力に感じています。自分を試したり挫折したりとか、いろんなことを経験していきたいです。

 

 

 

──最後に、ウェディングドレスに憧れるすべての皆さまへメッセージをお願いします。

影山優佳:この今着ているカラードレス(水色)はすごい人気らしくて、早めに試着予約をしておいた方が・・・(笑) そういうことじゃないですよね!(笑)すみませんふざけちゃいました(笑)。

 

 

 

 

きっとみなさんの人生にとっても、ウェディングドレスを着るということは何年後、何十年後に振り返っても大切な思い出になると思うので、自分がおばあちゃんになったとき、この写真や映像を見てどんなふうに思うかなあ、なんて想像しながら1個1個の準備をご家族の方と話し合ってほしいなって思います。思っていることや考えていることをディスカッションしてみたりとか、今の日常を大切に、自分を愛しながら臨んでもらえたら私もとても嬉しいです。この記事を見ていただいた方に、少しでもこんなウェディングドレスもあるんだなあ、考え方もあるんだなあと、少しだけでも皆さまのお力になれたら嬉しいです。

 

 

 

12月号カバーモデル
女優/タレント 影山優佳

 

今回影山優佳さんに着用いただいた
ウェディングドレスはWands。

PLACOLE & DRESSYオリジナルデザインの
純白のウェディングドレスです。
やわらかなチュールを重ねたAラインのドレスに、
立体的なお花を装飾しました。
デコルテ・二の腕をすっきり見せてくれるオフショルダーのデザイン。
オフショルダー部分はスナップで簡単に取り外しでき、
2通りの着方をお楽しみいただけます。

 

ホワイトフラワーパールチェーン イヤリング&ピアス

PLACOLE&DRESSY × mumryコラボ商品
DRESSY ONLINE限定デザインのアクセサリー。
本物の花びらのような
自然な動きを意識して作ったホワイトフラワー。
フリルのような花びらが
どの角度から見ても可愛いく見えるように組み合わされています。
樹脂粘土なので、大ぶりながらも本物のお花のように軽い仕上がりです。
程よい存在感で、
ウェディングドレス・カラードレスどちらにもおすすめです。

詳細はこちら

 

 

BRIDARIUM MUE(ブライダリウム ミュー)

今回影山優佳さんに着用いただいた
カラードレスは、BRIDARIUM MUEの
オリジナルドレス Cielo(シエロ)。

柔らかなチュールで仕上げたフリルショールは包まれるような心地良さ。
大人の可愛らしさを表現しつつ洗練されたパターンで製作され
フォトジェニックでトレンド感たっぷりの1着です。

Instagram @bridarium_mue

 

ホワイトフラワーカチューシャ

PLACOLE&DRESSY × mumryコラボ商品。
DRESSY ONLINE限定デザインのアクセサリー。
本物のお花のようなフラワーをふんだんにあしらった贅沢なカチューシャ。
可憐な印象で、ウェディングドレスと相性ぴったりです。
2連のカチューシャは
距離をピンなどで調整することでガラッと雰囲気が変わります。
タイトなまとめ髪、ダウンスタイルどちらにも合う、
ヘアスタイルを選ばない万能なアクセサリーです。

詳細はこちら

蝶々のイヤリング-ジルコニア

PLACOLE&DRESSY × Moe Bridalコラボ商品。
ジルコニアを使用した蝶々モチーフのイヤリング・ピアス。
3つの蝶々が連なり、リーフやフラワーモチーフがポイントに、
ジルコニアが明るく輝きます。
シルバーの他にもゴールドの2色展開でご用意。

詳細はこちら

 

 

 

撮影場所:ザコルトーナシーサイド台場

今回の撮影場所は、
ザコルトーナシーサイド台場。

『Tokyo Bay Wedding Resort ~東京リゾートウェディング~』が叶う、
海を見渡す絶景のロケーションを誇る式場で、
大都会東京と壮大な自然が美しく溶け合った非日常感が楽しめます。
美しく特別な空間で大切なゲストと過ごす一日は
すべての瞬間がまるで映画のワンシーンのように
輝くかけがえのない思い出に。

撮影協力:ラヴィファクトリー(@laviefactory)

今回の撮影はラヴィファクトリー。
国内・海外合わせて40以上の拠点を持ち、
カメラマンの数は約500名以上。
“ハートのある写真”をコンセプトに、
日本国内をはじめ世界各国でも
ウェディングフォトを提供。

PLACOLE&DRESSY
『個性が煌めく魔法の言葉』

 

“100人の人生に100通りに煌めく魔法をかける”をテーマに創設されたラグジュアリーブランドであるPLACOLE & DRESSY。私たちはウェディングドレスを中心に最先端で価値あるものを発信するファッションメディアです。個性を大切にするブランドだからこそ、その人の中にある、たくさんの個性も、自分自身を認めてあげたい、そんな思いを込めて。

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