The Royal Lineが描く4つのドレスストーリー
それぞれのドレスには、異なる美しさのかたちと物語が込められています。
ウエディングドレスには花をモチーフにしたドレスネームを冠し、凛とした気品や女性らしさを表現。
一方で、2着のカラードレスには俳優・文音さん自身によって名付けられたドレスネームを採用し、その想いや世界観を映し出しています。
それぞれのドレスネームに込められた物語は、身に纏う人それぞれの感性と重なりながら、新たなストーリーとして完成していきます。
#1 魅せる美しさを、私らしく。Rulea(ルレア)
凛とした強さも、女性らしい柔らかさも、どちらも知っている女性だからこそ似合う一着。
今の私を美しく着こなす。そんな自信を纏うマーメイドドレス。
#2 私の意思で、運命さえも着こなして魅せる。Jedia(ジェディア)
「白じゃなきゃいけない」そんな固定概念を軽やかに超えていく。
漆黒の宝石を由来に名付けられたドレスは、内に秘めた高貴さと芯の強さを表現。
強さも色気も自由さも、自分らしさとして纏うための一着。
#3 大人になった今だから、可愛らしさを私らしく。Lis(リス)
かわいいを、あきらめなくていい。でも、ただ甘いだけでは物足りない。
デコルテを美しく見せるVネックが、大人の抜け感と上品さを演出。
年齢ではなく「自分が好きかどうか」で選ぶ大人のプリンセス。
#4 私の情熱を、この色に託して。Leafia(リーフィア)
“森の女神”から着想を得て名付けられたドレス。
誰かに合わせるためではなく、自分の心がときめく色を選ぶこと。
それは、自分らしく生きるという選択。華やかでありながら派手すぎず、自然体の美しさを。
商品詳細
・The Royal Line詳細ページ
・ドレスレンタル価格
Rulea :606,000円
Jedia:356,000円
Lis:426,000円
Leafia:356,000円
※ご試着は、事前予約必須となります。
※アールイズ・ウエディングにて挙式予定のお客様限定のご案内となります。
※一部店舗、挙式エリアによっては、お取扱いがない場合がございます。
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