ブルーのカラードレスの意味
みなさまご存知の通り、ウェディングシーンにおけるブルーは特別な色。サムシングブルーとは、聖母マリアの象徴である青色を結婚式のなかに取り入れることで花嫁さまの幸せを願うおまじないのようなものです。そんなブルーのカラードレスには、知性、清楚、幸せなどといった意味が込められています。
またブルーのカラードレスは選ぶカラーで雰囲気を変えて楽しめるのも魅力。例えば大人っぽくクールな着こなしを叶えるのであれば、ダークブルーを。フェミニンに愛らしく着こなすのであれば、パステルブルーを選ぶなど、花嫁さま自身が叶えられたいイメージに合わせて、好みのカラーを選んでくださいね◎
ブルードレスのおすすめはこちら!
こちらは【KURAUDIA × PLACOLE & DRESSY】のコラボドレスで、Irida maison(イリーダメゾン)とコラボしたIM-1501 (blue)のブルードレス。
刺繍ビージングレースと立体のお花が、フェミ二ンで可愛い雰囲気をプラスしてくれます。
赤のカラードレスの意味
華やかな印象を与える赤のカラードレスは、結婚式の主役にぴったり。赤は生命力の強さや活力を連想させ、元気が出るカラーだと言われています。お召しになることで花嫁さま自身の気分も上がりそうですよね。そんな赤のカラードレスが持つ意味は情熱、華やかさ、愛情。色が持つ意味も、まさに赤のイメージ通りですよね。
華やかな赤のカラードレスは、花嫁さまのお顔周りをパッと明るく見せる効果にも期待ができます。私服で取り入れるのはやや難易度の高いカラーだからこそ、結婚式という特別な場でお召しになるのも素敵ですよ。
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こちらは【KURAUDIA × PLACOLE & DRESSY】のコラボドレスで、Lulu felice(ルル・フェリーチェ)とコラボしたLU-1502(red)のレッドドレス。
美しいグリッター柄が際立つ、大人カラードレス。ボリュームのあるリボン付きの袖が魅力的な1着です♡
ドレスの色が持つ意味をお伝えします◎






































































