⑧甘味処 鎌倉 函館赤レンガ倉庫店|一癖あるかき氷を食べたいならここ!
甘味処 鎌倉 函館赤レンガ倉庫店は、函館市にある赤レンガ倉庫内にあるお店です!
夏期間限定でかき氷が販売されており、抹茶・ほうじ茶・黒ごまなどの和風かき氷を中心に、生トマトなど一風変わったラインナップも楽しめます◎(※時期によって内容は異なる場合があります)
追い生みるくや、わらびもちのトッピングもできるのでお好みに合わせていかがですか?
海がすぐ目の前の赤レンガ倉庫で、かき氷を片手に夏を満喫するのも最高ですね♡
赤レンガ倉庫周囲は観光スポットでもあるので、ひとりで散策しながらのひと休憩にも良し◎!
お昼を食べるところも周りにたくさんあるので、友人とランチ後のデザートとしても良し◎!
その場面に合った方でかき氷を楽しんでくださいね。
住所 :北海道函館市末広町13-9金森洋物館内
アクセス:JR函館駅から車で5分・徒歩15分または、市電十字街駅から徒歩5分
営業時間:9:30~19:00
定休日 :不定休
価格帯 :600円~
予約 :予約不可
甘味処 鎌倉 函館赤レンガ倉庫店公式Instagram
【目的別】北海道のかき氷おすすめまとめ
北海道には様々な種類のかき氷店が揃っているので、「何を重視するか」で選ぶのがおすすめです。
映えを重視したいなら、見た目が華やかで写真映え抜群の「milkbase」や「jigum(チグム)」がおすすめ。可愛らしいトッピングやボリューム感のある盛り付けで、思わず写真を撮りたくなるかき氷が楽しめます。
期間限定という言葉に弱い方は、「森乃百日氷」や「氷菓店hacchi-ハッチ-」がぴったり。一定の期間内でしか味わうことができない、特別感のあるかき氷を食べることができます。
穴場やゆったり楽しみたい方には、営業日限定の「MOHARA」や、比較的落ち着いた雰囲気の「パフェと氷riq(リキュウ)」がおすすめ。混雑を避けつつ、ゆっくり味わいたい方に向いています。
観光ついでに楽しみたいなら、小樽エリアの「おたると果実」や、函館の「甘味処 鎌倉 函館赤レンガ倉庫店」が◎。観光スポットとあわせて立ち寄れるので、旅行中のひと休みにも最適です。
【モデルコース】かき氷+函館観光で楽しむ1日プラン
函館エリアでかき氷を楽しむなら、観光スポットと組み合わせた1日プランがおすすめです。
午前中は、函館の定番観光地である赤レンガ倉庫周辺を散策。海沿いの開放感ある景色を楽しみながら、ショップやカフェを巡ったり、お土産を見て回ったりとゆったり過ごせます。
少し足を伸ばして八幡坂や元町エリアを散歩するのもおすすめで、異国情緒あふれる街並みを満喫できます。
お昼〜午後にかけては、「甘味処 鎌倉 函館赤レンガ倉庫店」でかき氷タイム。
抹茶やほうじ茶などの和風かき氷でひと休みしながら、観光の合間に涼を感じられます。海を感じるロケーションも相まって、特別感のある時間を過ごせますよ。
その後は、函館山ロープウェイで山頂へ。夕方から夜にかけて訪れると、函館ならではの美しい夜景を楽しむことができます。時間に余裕があれば、ベイエリアでディナーを楽しむのも◎
観光・グルメ・絶景を一度に楽しめる函館ならではのコースで、かき氷もより特別な思い出になりますよ♡
【観光ついでに温泉を回るのもおすすめ!】
かき氷を楽しむ際のポイント
北海道の人気かき氷店は、夏になると行列ができることも多いため、訪れる時間帯を工夫するのがポイントです。
開店直後や夕方以降など、比較的混雑が落ち着く時間を狙うと、スムーズに楽しめることが多いですよ。
また、かき氷はとても溶けやすいスイーツ。
提供されたら写真撮影はほどほどに、できるだけ早めに食べ始めるのがおすすめです。特にふわふわ系の氷は、時間が経つと食感が変わってしまうため注意しましょう。
さらに、人気店では整理券制や予約制を導入している場合もあります。
事前に公式SNSや店舗情報をチェックしておくことで、当日慌てずに楽しむことができます◎
まとめ|北海道でお気に入りのかき氷を見つけよう
北海道には、見た目も味も楽しめる魅力的なかき氷店が数多く揃っています。
ふわふわ食感や果肉たっぷりのシロップ、写真映えする華やかなビジュアルなど、それぞれのお店ごとに個性があるのも魅力です。
観光の合間のひと休みや、デート、カフェ巡りなど、さまざまなシーンで楽しめる夏の定番スイーツとして、ぜひお気に入りの一杯を見つけてみてくださいね。
北海道の短い夏を、美味しいかき氷とともに満喫しましょう♡
【北海道には推し活カフェもたくさん!】





































































