シーティングチャートを取り入れるポイント
結婚式のテーマに合わせてデザインを選ぶ
シーティングチャートは、アクリル、ミラー、木製ボード、カードなど、さまざまな素材で作ることができます。
ナチュラルウェディングなら木やドライフラワー、スタイリッシュなウェディングならアクリルやモノクロデザインなど、会場の雰囲気に合わせて選ぶと統一感が生まれます◎
ゲストが見つけやすいデザインにする
おしゃれさだけでなく、ゲストが自分の名前やテーブル番号を見つけやすいことも大切なポイント。
文字の大きさや配置、ゲストの人数などを考えながら、遠くからでも確認しやすいデザインを意識しましょう。
席次表との違いも考えて取り入れる
シーティングチャートは、基本的にゲストが自分のテーブルを確認するためのアイテムです。
席次表のように、ゲスト同士の関係性や肩書きなどを詳しく確認できるものではないため、どこまで情報を載せるかは結婚式のスタイルに合わせて考えるのがおすすめです。
シーティングチャートでおしゃれなウェルカムスペースに♡
シーティングチャートは、ゲストの席を案内する役割だけでなく、ウェルカムスペースを彩るアイテムとしても活躍します♡
アクリルや木製ボード、ラック、エスコートカードなど、選ぶ素材やデザインによって雰囲気も大きく変わります。
また、DIYを取り入れれば、おふたりの結婚式のテーマや会場の雰囲気に合わせたオリジナルのシーティングチャートを作ることも◎
今回ご紹介した先輩花嫁さまのアイデアを参考に、ゲストを迎えるウェルカムスペースを素敵にコーディネートしてみてくださいね♡











































































