- 目次
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- 【三重・熊野】irokuma kids|竹スライダーを手作り!作って・流して・食べる唯一無二の体験
- 【三重・名張】むすびの里 赤目|赤目四十八滝の自然を感じながら楽しむ里山の流しそうめん
- 【三重・伊賀】古民家カフェ hotori|SNSで話題!"幻の流しそうめん"が食べられる週3日限定の古民家カフェ
- 【三重・伊賀】風鈴屋敷「風処」|風鈴の音色と川のせせらぎに包まれて楽しむ流しそうめん
- 【三重・津市】リバーパーク真見|清流のほとりで川遊びも満喫!夏だけの流しそうめん体験
- 【三重・津市美杉】ヒストリーパーク塚原|BBQと流しそうめんのダブル体験!美杉の大自然に囲まれたアウトドアスポット
- 【三重・津市美杉】美杉リゾート|三世代で楽しめる!夕食バイキングで流しそうめん&お餅つき体験
- 三重の流しそうめん×観光!おすすめモデルコース3選
- 三重県の流しそうめんは予約なしでもできる?
- 流しそうめんとそうめん流しの違いとは?
- 子連れでも安心なスポットはある?
- まとめ
【三重・伊賀】古民家カフェ hotori|SNSで話題!”幻の流しそうめん”が食べられる週3日限定の古民家カフェ
三重県伊賀市の山あいに佇む「古民家カフェ hotori」は、築100年近い古民家をていねいにリノベーションした唯一無二のカフェ。
木の温もりが残る空間に、季節の草花や古道具が溶け込んで、訪れるだけでタイムスリップしたような気持ちになります。
ここで提供される流しそうめんは、SNSを中心に「幻の流しそうめん」として話題に。
長い竹の筒を颯爽と流れるそうめんに、自家製のタレとトッピングが加わった一皿は、見た目も美しくて写真映えも抜群!夏の時期はこれを目当てに遠方から訪れるお客様も多いほどの人気メニューです。
営業は土・日・月曜日のランチタイムのみ(11:30〜14:00、ラストオーダー13:30)と限られているため、訪問する曜日に注意が必要です。
席数も限られているので、開店前後の時間帯に合わせて早めに到着するのがおすすめ。伊賀忍者の里めぐりと組み合わせて、古民家でのゆったりランチを楽しんでみてくださいね。
\ 近くの観光スポットと組み合わせよう /
車で15分ほどの場所には「伊賀流忍者博物館」や「伊賀上野城」があります。忍者体験や甲冑体験が楽しめるスポットをめぐってから、hotoriで流しそうめんランチというコースが人気です。伊賀エリアは伊賀牛も有名なので、夜は焼肉を楽しむ欲張りプランもおすすめ♡
電話:090-1585-8207
営業時間:11:30〜14:00(ラストオーダー13:30)
定休日:火・水・木・金曜日
※公式サイトはこちらからご確認ください!
【三重・伊賀】風鈴屋敷「風処」|風鈴の音色と川のせせらぎに包まれて楽しむ流しそうめん
伊賀市の木津川沿いに佇む「風処(かぜどころ)」は、築100年を超える古民家を舞台にした、まさに”日本の夏”が凝縮されたような空間。「風鈴屋敷」という別名を持つこの場所には、夏になると軒先や庭先にびっしりと色とりどりの風鈴が吊るされ、風が吹くたびにやさしく澄んだ音色が響き渡ります。
その風鈴の音をBGMに、川のせせらぎを聞きながら楽しむ流しそうめんは格別のひとこと。竹の上をスルスルと流れるそうめんをすくう感覚が、夏の暑さを忘れさせてくれます。写真映えするロケーションとしても人気が高く、SNSにも美しい写真が多数投稿されています。
施設は完全予約制で運営されているため、訪問前に公式サイトから予約を入れておきましょう。近鉄大阪線・伊賀神戸駅から徒歩約7分というアクセスの良さも魅力で、電車でふらりと訪れることができます。カップルのデートスポットとしてはもちろん、夏の特別な思い出づくりに訪れる方が多いスポットです。
\ 近くの観光スポットと組み合わせよう /
伊賀神戸駅周辺には「青山高原」があり、ドライブコースとしても人気のエリアです。また車で20分ほどで「伊賀流忍者博物館」にもアクセスできます。古民家カフェ hotoriと同じ伊賀エリアにあるので、2スポットをハシゴするのもおすすめです♡
三重の流しそうめんスポット7選|5〜6選






































































