おふたりの生い立ち
幼少期
一番大切なのは、ゲストが見ていて楽しく、内容が伝わりやすい映像であることです。
幼少期の写真は、新郎新婦の今の様子からは想像がつかないものを選ぶとGOOD。
例えば、生まれてすぐの赤ちゃんの頃や、兄弟姉妹と遊んでいる様子の写真、他にも、幼稚園や保育園の運動会も微笑ましいですね。
ご両親への感謝の気持ちをコメントにしたいなら幼少期のシーンで伝えるのがおすすめです!
写真はご両親と一緒に写っているものを使ったり、当時の小さかったおふたりを思い出している幼少期のシーンで感謝の気持ちを伝えるとより感動的なムービーに仕上がります。
また、新郎新婦の幼少期を知っているのは、親族や一部の友人であることがほとんどですので、幼少期については写真の枚数を多くしておくと、ふたりの当時を知らないゲストにきっと喜んでもらえますよ!
小学生~高校生
小学校から高校にかけての写真は、入学式や卒業式など、節目のイベントでの写真を入れてメリハリをつけましょう。
ゲストが新郎新婦の成長の過程をより知ることができます。
また、部活動や友達と遊んでいる様子など、新郎新婦の日常の写真も良いですね。
大学生~社会人
大学生から社会人にかけては、サークル活動の様子や、友人との旅行などの写真を使うことが多いようです。
大人になった新郎新婦のことを良く知っているゲストが多いと思うので、学生から社会人など、新郎新婦が成長してからの写真は幼少期などよりも少なめにしておきましょう。
おふたりの出会い
おふたりの生い立ちをゲストに見てもらった後は、おふたりの「出会い」をゲストに知ってもらいましょう。
具体的には、付き合ってすぐの初デートの写真や旅行などの写真がオススメ!
おふたりの出会いから、おふたりの思い出(記念日や旅行など)の写真をチョイスするようにしましょう。
プロフィールムービー写真選びの注意点











































































